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設備設計という、縁の下の仕事About our work
建物をつくる仕事は「意匠(見た目)」「構造(骨組み)」「設備(内臓・血管)」に分かれます。 私たちが専門にするのは、最後の総仕上げで建物に命を吹き込む「設備設計」。 あまり表には出ませんが、建物を快適で安全に使うために欠かせない仕事です。 各ページで、私たちの仕事と歩みをご紹介します。
01
設備設計とは
意匠・構造・設備の3つの設計を、人の体にたとえてやさしく解説します。
詳しく見る 02 業務内容機械設備(空調・衛生)と電気設備(受変電・強電・弱電)の2領域を一貫対応。
詳しく見る 03 設計実績創業40周年を超え、札幌の公共施設から住宅まで幅広く手がけてきました。
詳しく見る 04 ZEBへの取組寒冷地・北海道で、省エネルギーな建物「ZEB」の設計に積極的に取り組みます。
詳しく見る 05 企業理念「同心協力」と「誠実な設計」。社長挨拶とあわせてご紹介します。
詳しく見る 06 採用情報急募:電気設備設計技師。待遇とキャリアアップの道すじをご案内します。
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